NHK老後破産の現実が過酷すぎてヤバイ

nhk
( NHK:https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2016068399SC000/ )

先日NHKで『団塊世代 しのび寄る“老後破産”』という特集が放送されていて、それを観て言葉を失うほどの衝撃を受けました。

そこには老後生活に苦しむ方々の“リアルすぎる現実”が映っていたのですが・・・、特に、認知症の母を介護しながら暮らす、68歳の“青山さん”の口から、

「貯蓄が尽きたら、自ら命を絶つことも考えると思う・・・」

senior
【https://pixabay.com/ja/男-人-欲求不満-肖像画-古い-悲しい-不幸です-高齢者-1284515/】

という言葉が出た時には、思わずTVから目を背けたくなりました。

その青山さん、現在の収入は月に“年金8万円だけ”なのに・・・自身と母親の生活費で15万円の支出があり、毎月最低でも7万円の赤字。

そのため、貯蓄を切り崩しながら生活している状態ですが、2000万円あった貯蓄はすでに1600万円に。いずれ貯蓄が無くなるのは必至です。貯蓄が消えたその時に残された道は・・・、今のところ破産のみ

私はこの残酷すぎる番組を観て、

「2000万円では老後の安心は手に入らない」という現実
を突きつけられた気分になりました。

homeless
【https://pixabay.com/ja/人-ホームレス-男性-通り-貧困-社会-市-生活-男-850097/】

2000万円って、大金ですよね?それでも老後の資金としては全く足りない、それがリアルな現実でした。

でも・・・

よく考えてみたら、無職の状態で20年も30年も暮らすわけですから、老後資金として2000万円じゃ足りないのは当然なのかもしれません。

しかも、今って平均寿命が恐ろしいスピードで伸びています。これもNHK情報ですが、平均寿命は1日に5時間延び続けているらしく、

2045年には平均寿命が100歳になるそうです。

もし60歳で定年を迎えて100歳まで生きたら、40年も無職の状態で暮らすことになります。

すると、年間300万円で生活をするとしても単純に・・・、
300万円 × 40年  = 1億2000万円の貯蓄が必要です。

money
【http://www.photo-ac.com/main/detail/274735?title=紙幣】

はっきり言って普通のことをしていたら貯まらない、絶望的な金額ですよね・・・。

ただ・・・

「そうは言っても年金もあるし、なんとかなるっしょ!」と思って少し油断していたんです。そしたら、年金に詳しい1人の友人から1つ衝撃的な資料を見せられてしまいました。正直、こんなの見たくなかった・・・

nenkin
 出典元:厚生労働省
(http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/nenkin/nenkin/zaisei-kensyo/dl/h26_kensyo.pdf)

なんと厚生労働省がすでに『最悪の場合、国民年金は2055年度に年金積立金が枯渇する』という衝撃の発表をしているではありませんか!私はこの資料を見て思いました。

「年金はもらえないと思っておいたほうが賢明だ」と。
あくまで最悪の場合という話ですが、「年金もらえたらラッキー」くらいに考えるべきだと思いました。やはり1億円くらい貯蓄が無ければ、真の意味で老後の安心は手に入らないのか・・・。

じゃあどうするか?将来に対して恐怖を感じた私は、まずパソコンに向かい、Googleに「副業」と打ち込みました。そしたら嫌という程の情報を吐き出してくれたのですが・・・

はっきり言って、やりたくない副業ばっかり!

man
【https://pixabay.com/ja/男-顔-traugikeit-絶望-バーンアウト-抑圧-喜び-93951/】

労力と手間がかかりすぎたり、高いレベルのパソコンスキルが求められたり、実践したくない方法ばっかりです。

例えば代表的な副業でいうと“アフィリエイト”がありますが、大量にサイト制作をしたり、ブログやメルマガを必死に書かなければいけない手法ばかりです。しかも「アフィリエイトで3万円以上の収入がある人は全体の4%」という、気持ちが一気に萎える資料も発見してしまいました。
(日本アフィリエイト協議会:
http://www.japan-affiliate.org/news/survey2015/)

あと物販のジャンルには、古本を買ってきてAmazonなどで販売する“せどり”、や“輸入ビジネス”などがありましたが、どんなやり方をしても基本的に“仕入れ”や“発送”などの作業が発生するため肉体労働と変わりません。年齢が高ければ高いほど実践は厳しくなります。さらにライバルとの価格競争に陥りがちですし・・・。

他にも “不動産投資”という選択肢を考えましたが、多額の資本金があって始めて実践可能なので、即却下。

ただ・・・
そんな中唯一、気になった方法があったんです。それは・・・、
“株トレード”です。

stock
【http://www.photo-ac.com/main/detail/311492?title=サイバースペース036】

「えっ、今さら株?」と思われるかもしれませんが、まず株トレードには、

「スキルを一度身につければ、生涯にわたり利益を獲得できる」

という最大のメリットがあることに気づいたのです。たとえ老後までに1億貯められなくても、肉体労働では無いので老後も資産を増やし続けることが可能です。しかもインターネットの環境があれば、どこでもトレード可能なので、たとえば青山さんみたいに母親の介護をしながらでもOK!

単純な私は、「株を極めたい!」本気でそう思いました。

ただ・・・、案の定、早速壁にぶち当たりました。“トレードスキル”を身に付けるハードルは高いし、トレードに時間がかかる手法ばっかりなんですよね。

でも株式投資に魅了された私は諦めずに必死に探しました。おじいちゃんになっても稼ぎ続けられる、できるだけ時間と労力がかからない手法を。

いや、言いたいことは分かりますよ。普通に考えてあるわけないんです、そんな都合の良い手法・・・って思ってたら、あったんです!

「稼ぐには努力が必要だ」という既成概念をぶち壊す手法が。

>>今すぐここをクリックして、老後に備える<<

私が最初に見つけたのはこのページなんですが、トレード経験ゼロ、投資用語を何1つ知らなかった秋田県在住のトラック運転手(40歳)が、休憩時間に行う株トレードで年収を1.6倍にしたというインタビュー記事が掲載されていました。

もちろん最初は「そんな美味しい話あるわけない、怪しい」と疑いました。でも、ご丁寧に証券会社の口座のキャプチャまで公開されていたので、試しにその運転手さんがやっていることを真似してトレードしてみたんです。

そしたら・・・
あっさり利益が出てしまったのです。

profit
【http://www.photo-ac.com/main/search?q=利益&creator=&nq=&srt=dlrank&orientation=all&sizesec=all&crtsec=all&pp=39&p=2】

ちょっと信じられませんでした。やっていることが本当に単純かつ簡単で、最初は「なぜ利益が出ているんだろう?」と不思議な気持ちになりましたが、確かに利益は出ていたのです。

そして何度か繰り返していたら、「生涯にわたって利益が生まれ続ける」という確信すら生まれてきました。なぜなら、それが「リスクを徹底的に抑える手法」だったからです。ルールに従っていれば、ほぼ負けないのです。世の中には一獲千金を謳った手法が山のようにありますが、そういった手法とは全く次元の違う“堅実な手法”でした。

この手法についてまだまだお伝えしたいことはあるのですが、私がここでベラベラと話してもなかなか伝わりづらいと思いますので、一度こちらのページをご覧になってください。あなたが今まで抱いていた株式投資のイメージが根底から覆されますよ。

>>今すぐここをクリックして、堅実な投資手法を手に入れる<<

「老後を迎えても堅実に利益を獲得し続けて、心から安心できる余生を送りたい」そう思っている方に自信をもってお勧めできます。

last
【https://pixabay.com/ja/人-古い-女性-おばあちゃん-シニア-高齢者-大人-731423/】