NHK老後破産の現実が過酷すぎてヤバイ_short

nhk
( NHK:https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2016068399SC000/ )

先日NHKで『団塊世代 しのび寄る“老後破産”』という特集が放送されていたのですが、それを観て言葉を失うほどの衝撃を受けました。認知症の母を介護しながら暮らす68歳の青山さんという方が出演されていて、こんなことを仰っていたからです。

「貯蓄が尽きたら、自殺も考えると思う・・・」

青山さんの月収は“年金8万円"のみ。なのに生活費は毎月15万円で、毎月7万円の赤字状態。そのため貯蓄を切り崩して生活されているのですが、2000万円あった貯蓄はすでに1600万円に。貯蓄が尽きるのは時間の問題です。そして貯蓄が尽きた時に残される道は、『老後破産』のみ・・・。

老後、本当に必要な貯蓄額とは。

homeless

私はこの悲惨すぎる番組を観て、

「2000万円では老後の安心は手に入らない」

という現実を突きつけられた気分になりました。2000万円って、大金ですよね?それでも老後の資金としては全く足りない、それがリアルな現実でした。

でも、

よく考えてみたら、無職の状態で20年も30年も暮らすわけですから、老後資金として2000万円じゃ足りないのは当然なのかもしれません。

しかも現在、平均寿命は恐ろしいスピードで伸びています。これもNHKからの情報ですが、平均寿命は1日に5時間延びているらしく、2045年には平均寿命が100歳になるそうです。もし60歳で定年を迎えて100歳まで生きたら、40年も無職の状態で暮らすことになります。すると年間300万円で生活をするとしても単純に、300万円 × 40年で・・・

1億2000万円の貯蓄が老後の資金として必要です。

はっきり言って絶望的な金額です。ただ・・・「そうは言っても年金もあるし、なんとかなるっしょ!」と思って油断していました。そしたら、年金に詳しい友人から、ある衝撃的な資料を紹介されてしまいました。正直こんなもの見たくなかった・・・

年金の悲惨な現実

nenkin
 出典元:厚生労働省
(http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/nenkin/nenkin/zaisei-kensyo/dl/h26_kensyo.pdf)

なんと厚生労働省がすでに『最悪の場合、国民年金は2055年度に年金積立金が枯渇する』という衝撃の発表をしていたのです!!私は確信しました。

「年金はもらえなくて当然だ」と。

あくまで最悪の場合という話ではありますが、やはり1億円くらい貯蓄が無ければ、真の意味で老後の安心は手に入らないようです。

そして将来に恐怖を感じた私は、すぐパソコンに「副業」と打ち込みました。すると副業の情報が膨大に出てきたのですが・・・正直、可能性が感じられない副業ばかりでした。労力と手間がかかりすぎたり、高度なパソコンスキルが求められたり、老後の資産構築には向かない方法ばかりです。

【アフィリエイト】
例えば代表的な副業でいうと“アフィリエイト”がありますが、大量にサイト制作をしたり、ブログやメルマガを必死に書かなければいけない手法ばかりです。しかも「アフィリエイトで3万円以上の収入がある人は全体の4%」という、気持ちが一気に萎えるデータもありました。(日本アフィリエイト協議会:http://www.japan-affiliate.org/news/survey2015/)

【物販】
あと物販のジャンルには、古本を買ってきてAmazonなどで販売する“せどり”、や“輸入ビジネス”などがありましたが、どんなやり方をしても基本的に“仕入れ”や“発送”などの作業が発生するため肉体労働と変わりません。年齢が高ければ高いほど実践は厳しくなります。さらにライバルとの価格競争に陥りがちですし。

【不動産投資】
他にも “不動産投資”という選択肢を考えましたが、多額の資本金があって始めて実践可能なので、即却下。

ただそんな中、可能性を感じる資産構築法が1つだけあったんです。

老後に最も適した資産構築法

stock

それは・・・、“株トレード”です。

「えっ、今さら株?」と思われるかもしれませんが、株トレードには、

“スキルを一度身につければ、生涯にわたり利益を獲得できる”

という最大のメリットがあることに気づいたのです。たとえ老後までに1億貯められなくても、肉体労働では無いので老後も資産を増やし続けることが可能です。しかもインターネットの環境があれば、どこでもトレード可能なので、たとえばNHKに登場した青山さんみたいに母親の介護をしながらでもOK!

そこで私は早速、本屋に行って投資関連の本を10冊以上買って、独学で株の勉強を始めました。そして、手法を一通り勉強した後、満を持して株トレードを始めました。

しかし、

私の希望は一瞬にして打ち砕かれます。エントリーした瞬間に、“相場が逆行してみるみるうちに含み損が膨張する”ということが頻発し、その度にロスカット・・・。資金は減る一方です。かといって含み損に耐えようとすると、“塩漬け株”がまた1つ増えるだけなので、やっぱり耐えられずにロスカット・・・まるで相場に狙い撃ちされているような感覚に陥り、八方塞がり状態。

投資雑誌に頼って“お宝銘柄”を買うこともありましたが、結局それも“買ったら相場が下がる”の繰り返しでロスカットして終わりです。「なんとかロスカットせずに済む方法は無いだろうか。」と必死で考えて他の本も読み漁ったのですが、どの投資本も“ロスカットしないトレーダーは必ず破産する”の一点張りです。

ロスカットが思うようにできない私は、「“株で食ってく”なんて考えた自分がバカだった」と行き詰ってしまいました。

でもそんな時、どの本にも絶対に載っていない、プロの手法との出会いがあったのです。

ロスカットの呪縛から解き放たれる手法

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当時たまたま高校の同窓会があり久々に旧友と会ったのですが、その友人がなんと「株で食ってる」と話していたのです。もちろん興味津々な私は「なぜ株で食えるようになったのか?」聞きました。

すると彼は、「“株アカデミー”というスクールで学んだ。」と教えてくれました。なんとそのスクールでは、

“含み損が出てもロスカットに頼らない”ストレスフリーな手法

を、現役トレーダーが教えていると言うのです。「いやいや、ロスカットに頼らない手法なんてあるわけない」と疑っていたのですが・・・、確かめてみると事実だったんです。

あなたもこんな話、絶対に信じられないとは思いますが、老後に不安を抱えているのであれば1度、株アカデミーの公式サイトを覗いてみることをお勧めします。株式投資に対するイメージが、一瞬にして180度変わりますよ。

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